何処にでもいるのでしょうか、、鈍感な人。
今、私を悩ませる職場のおばさま。

自分の考え、行動がすべて正しいと誤解している。

ついていけないスタッフもいて
皆のいる前で、大きな声で悪口、怒鳴る。

彼女の暴言に傷つき、いままで去って行ったスタッフ4名・・
いじめだ!

私よりかなり年配者なので、プライド傷つけないように注意しているが・・
勢いあるので、会話がいつの間にか彼女のぺース。

はっきり言ってあげないと気持ち伝わらない

ずっとボス的存在で生きてきたのだろう。

ボスは私を仲間だと勘違い。
考えを共感してあげたことは、ないぞ
強いあなたがどうしてそんなに私を頼る?








ウチの長男、ピアノが得意。
小1から習っている。

体育会系の私と、まるで正反対。
芸術的な事とは無縁だったけど、息子のおかげで音楽いいな、
なんて思えるようになった。絵文字名を入力してください

コンクールもあってその日に向けて息子なりに頑張ってる。

去年の12月も行われた。

立派な会場。華やかな舞台。
客席に座ったでけで緊張

座って間もなく
リーンリーン携帯電話鳴り響いた

マナーにするか電源切るか、常識だろう、螯rヲW、J、O

しかし皆の冷たい視線が私達・・・
・・・義父だった・・・

私の隣に座っている義父の携帯電話。
いつも冷静な義父が慌てて電源切ろうと必死な姿。

見かねて私、コートに携帯隠し急いで会場出た。

演奏中だった方とその家族に申し訳ない。
ウチと同じようにこの日の為、一生懸命練習しただろう。

しかも演奏曲よりも大きな大きな呼び出し音が長い時間。
反省込めてブログしようと思ってました。

息子の演奏曲は『渚のアデリーヌ』
素敵な曲です。

息子の出番の時は手に汗でドキドキ
動揺と緊張の一日だった。